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こんにちは。今回の記事はDQMJ3Pの記事です。
シリーズで発売初期に最も流行る編成。
ステルスアタックや、超ギガボディメタルの簡単な攻略方法を紹介。
今回は前者の物理対策です。

対戦時、相手のステータスを毎回確認すると思いますが、
攻撃力上昇を付与していた場合の判断が鍵となります。
もし付与した、もしくはされていた場合相手の選択肢からすてみが除外されます。
この時点で相手の行動は早く殴ってくるか遅く殴るかになる事が多く、
最初の1ラウンドをどう乗り切るかが大事になります。

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・アストロンを使用する
アストロンはラウンドの最初に使用するとくぎです。
超こうどうはやいでは止める事ができません。
まず初手で使用し、相手が命令したか、AI任せにしたかを見抜くことが可能です(超重要)
ここでステルスアタックや物理とくぎ等使用していた場合、
相手の思考が命令をしないといけない状況だと判断できます。
テンションをためたり、リザオラルをかけていたらAIを選択しています。
また、相手の特性発動を確認することも可能です。
対戦では非常に大事な戦法なので、対戦記事では上記を再度記載する予定です。
相手の癖や特性を見抜いたら2ラウンド目に突入します。
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・物理よそくで反射をし、1ターンで勝負を決める。
相手の行動を確認したら、物理よそくを使用します。
偶数ラウンドでおすそわけを発動したら、全員に効果が及びます。
相手が何らかの物理とくぎや、通常攻撃を発動すると・・
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よく見かける魔剣神レパルド等、速攻型の物理モンスターを一気に倒すことが可能です。
ダメージ量はこちらの攻撃力に依存し、相手が通常攻撃を使用していても同様のダメージが発生します。
もちろん、相手が物理攻撃をしない可能性もあります。(特性で攻撃力を高めていると確認した場合、物理攻撃がやはりほとんどのケース)
その場合3体で物理以外の対策をし、ラウンドゼロで奇数ラウンドを飛ばす等、
戦法は自由自在です。
これを物理以外でも可能な編成に混ぜ込む場合、
パーティー全体の平均攻撃力は必然と高くなります。(編成が限られるため)

編成や戦法に関しては、長期間に及び育成論と共に紹介したいと思います。
また、すてみに関しては対策方法が全く違うため別の記事で紹介したいと思います。
今回は少し真面目な記事でしたが、物理対策で頭を悩ませている方はぜひお試しください。
次回は超ギガボディメタル系に有効な戦法を紹介したいと思います。

最後まで閲覧頂きありがとうございます。
次回の記事の参考にさせて頂くので
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