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多くの方が涙を流したこの冒険も、ついに最後の戦いです。
とどめの演出にも好きなキャラで拘ってみました。



・邪神ニズゼルファ戦


闇のころもを身にまとっているので勇者のつるぎ・真で解除します。

するとBGMが「勇者の挑戦」に変化します。
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感動しすぎて戦意喪失をしてしまう方もいるので注意しましょう。(

物理・呪文攻撃とも使用してきますが、
パーティーが崩壊しやすいイオグランデ対策に光耐性を上げておきましょう。

みぎうで・ひだりうでからそれぞれ様々な攻撃を放ってきますが、
倒しても再生されてしまうので、1体ずつ倒し続けているとMPの消費が激しくなります。

本体のHPはそれほど多くないので、管理人は全体攻撃で削り、
片方の腕を倒したら放置しました。

本体もめいそうで999回復してくるので、持久戦をするのは不利と言えます。

流星のごとき こうげき!は全体に転倒効果があるので対策しましょう。

左手からは邪神を4体召喚してきます。
覇王斬などの範囲攻撃で巻き込んで倒してしまいましょう。

本体と右腕からは、ひとみがあやしくひかった!や、
けがれたきりで様々な状態異常攻撃を仕掛けてきます。
呪文耐性も一気に下げてくるので、マジックバリアが無い場合注意が必要です。

幻惑に対しては影響がある攻撃をする場合解除したい所ですが、
管理人はアルテマソードで削ってみました。

全てを対策するのは難しいので、超ばんのう薬をたくさん買い込むのも有効です。

終盤「終末の炎」を召喚してきますが、腕を破壊すればバランスを崩して自爆してダメージを与えられます。
あまり両腕の対処に焦らない事を意識すればかなり余裕が生まれるはず。


今までドラクエ以外にも沢山のゲームをプレイしてきました。
冒険をさせられているのではなく、「冒険をしていた」ゲームはこの作品が初めてかもしれません。

キャラへの感情移入も今までのドラクエより更に大きく、この仲間達といつまでも冒険をしていたいと心の底から思います。
「ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて」には、ゲームでしか味わえない感動が他のゲームよりも数倍強く感じました。
それも大好きなドラクエですから、ドラクエ最高傑作に相応しい作品です。

色々書きたいのですが、まだ書くには早すぎるので今日はこの辺で₍₍ (ง ˙ω˙)ว ⁾⁾


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